低コストで環境ISO維持管理のエコヒルズ

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経営陣のプロフィール

代表取締役
田宮 嘉一(Kaichi Tamiya)
1969年 1月 東京都生まれ。
1992年 3月 法政大学法学部法律学科卒業後、株式会社山善に入社。
約7年間営業部に所属し、工場用の設備等の販売を担当。
1999年 1月 同社退職 独立。ISOセミナー講演 環境装置やリサイクルの市場調査、ISO認証取得コンサルティングを手がける。
2001年 8月 株式会社日本ISOコンサルティング協会 理事に就任。
2002年 4月 環境ビジネス総合研究所設立。理事に就任。
2002年 6月 株式会社エコヒルズ設立。代表取締役に就任。
2006年 5月 環境ビジネス総合研究所理事長に就任 現在に至る。
ISO9001、ISO14001認証取得後のあらゆる問題を解決するためのツールを開発、製造、販売を行う。ツールには、「ISO維持管理サービス」、「ISO事務局代行サービス」、「これだけ!環境法 廃棄物処理編」、「ISO9001/ISO14001営業プロセスコンサルテシング」等がある。
取締役
村上 賢二(Kenji Murakami)
1967年 広島県生まれ。
2000年 8月 株式会社ネットスクエア設立。代表取締役に就任。
ISO、ISMS、CALSコンサルティング、システム開発、 ISO認証支援のためのASPサービスを展開。
2004年 1月 株式会社エコヒルズ 取締役に就任。
システム開発会社へ10年間勤務し、インターネットを初めとするネットワーク開発およびデータベース開発に従事。1996年から始まった通産省の企業間高度電子商取引推進事業であるソフトウェアCALSコンソーシアムに参加し、ソフトウェアの品質・プロセスの評価を担当。ソフトリサーチセンター講師、広島修道大学非常勤講師を務めた。株式会社日本ISOコンサルティング協会理事、情報サービス総合研究所代表も務める。ISO9000主任審査員(A06639)、ISMS主任審査員(A00543)保持。
取締役
平山 正樹(Masaki Hirayama)
1969年 1月 滋賀県生まれ。
1992年 3月 立教大学経済学部経済学科卒業。
1992年 4月 株式会社山善に入社し、東東京支店産業システム部に配属。
1995年 4月 大阪本社産業システム部に転勤。
通算6年間、産業システム部に所属し、自動化・省力化機器の営業を担当。
1998年 3月 同社退職。(会社への貢献に対し、特別にドイツ研修へ無料招待される)
1998年 4月 ハノーバーメッセ見学後、ドイツ先進企業に接し、環境意識に目覚める。
1998年 7月 株式会社山久に入社。
2000年12月 ISO14001認証に向けEMS事務局を設立し、環境管理責任者に就任。
2003年10月 株式会社山久 取締役に就任。
2005年 6月 株式会社エコヒルズ 取締役に就任。現在に至る。
環境管理責任者として、専門商社の本業である環境改善機器の販売に尽力すると共に、経営 企画も兼務。主力仕入先約60社から構成する協力会【山久プロスパ会】の会長として、新たなサプライチェーンの構成を推進している。(主な会員に「CKD・荏原・日東工器・三井精機・日伝・オリエンタルモータ・三菱マテリアル・OSG・アズワン・ダイフク・トラスコ中山・ユアサ商事など」がある。)
監査役
田中 恒行(Tsuneyuki Tanaka)
1975年 8月 埼玉県生まれ。
1994年 3月 早稲田大学高等学院卒業。
1998年 3月 早稲田大学第一文学部卒業。
1998年10月 青山監査法人(現あらた監査法人)入所。
2002年 4月 公認会計士登録。
2002年12月 税理士登録。
2002年12月 税理士法人秋山・田中 代表社員(現任)。
2006年 9月 株式会社エコヒルズ 監査役に就任。
Price Waterhouse東京事務所 / 青山監査法人(現中央青山監査法人)に入社し、数多くのクライアントに対する会計監査を統率するとともに、内部統制の改善に関するコンサルティングの経験も積む。2002年弊社創立以降現在に至るまで、会計監査、税務代理、M&Aにおけるスキーム組成、交渉に関するアドバイザー、デュー・デリジェンス、企業価値評価、買収後の事業統合に関するアドバイザー等に従事。
顧問
本田 大作(Daisaku Honda)
東京工業大学大学院卒業後(専攻:環境工学、建築学)、株式会社三菱総合研究所に入社し、地球環境研究本部に所属。地方自治体に対する複数のエコタウン構想、リサイクル工業団地構想の策定、業界団体、大手民間企業に対する、リサイクル事業化、ゼロエミッション、リサイクルシステム構築、環境報告書、環境経営、環境格付け、環境会計に関するコンサルティング業務等に従事。
2001年 9月 同社退社後、株式会社リサイクルワン 取締役に就任。
2002年 6月 株式会社エコヒルズ 取締役に就任。
2003年 8月 株式会社リサイクルワン 取締役COOに就任。
2005年 3月 エコヒルズ取締役退任及び顧問に就任 現在に至る。
各種リサイクルに関する技術、市場調査、事業可能性調査、リサイクル構築調査。国、自治体からのエコタウン構想策定、循環システム構築、静脈産業のLCAなどの調査。再生資源の売買、ゼロエミッションコンサルティング、土壌汚染ビジネス構築などに従事。主に、リサイクル・新エネルギー関連全般、環境経営、環境政策、事業構築担当。
顧問
菊地 隆(Takashi Kikuchi)
1977年 8月 茨城県生まれ。
2000年 3月 流通経済大学経済学部卒業。
2000年10月 公認会計士2次試験合格。
監査法人太田昭和センチュリー (現新日本監査法人)に入所。
2004年 3月 公認会計士3次試験合格。
2004年 4月 公認会計士登録。
2004年 6月 株式会社エコヒルズ監査役に就任。
顧問
小島 文毅(Fumitake Kojima)
1944年 3月 東京都生まれ。
1962年 3月 私立(東京都)麻布高等学校卒業。
1967年 3月 早稲田大学第一商学部卒業。
1967年 4月 トヨタ自動車工業株式会社入社、人事部門勤務の後、 管財部・施設環境部勤務(両部では工場環境対策を担当)。
1984年 2月 広報部 交通環境課長就任。
1993年 1月 広報部 担当部長(主査:交通・環境担当)就任。
1998年 1月 環境部 担当部長就任。
2004年 3月 トヨタ自動車株式会社 退社。
2004年 4月 株式会社エコヒルズ 顧問に就任。
交通環境課以来、トヨタ交通環境委員会の事務局を担当し、都市交通・環境問題に関する調査・研究および広報・理解活動を推進してきたが、環境部創設により同部へ異動環境部の対外的窓口を担当している。そうした経験に基づき「自動車と環境」や「ものづくり」「企業の社会貢献活動」などのテーマで大学や企業の研修などで講演活動も行っている。
顧問
吉田 健治(Kenji Yoshida)
1958年12月 東京都生まれ。
1979年 3月 武蔵工業大学経営工学科 中退。
1980年 3月 富士短期大学経済学部 卒業。
1980年 4月 原田会計事務所 入所。
1984年 3月 原田会計事務所 退社。
1984年 4月 物流コンサル会社 エスパス・プリュス設立。
1985年 4月 有限会社オキフタバ 監査役に就任。
1985年 4月 有限会社ジャパンサンロード 代表取締役に就任。
1996年10月 有限会社ジャパンサンロードを退任。
1996年11月 エスパスプリュス・有限会社オキフタバ合併。
エスパスプリュス有限会社に変更。
2001年 4月 NPO法人水資源環境保全協会 理事長に就任。
2002年 4月 環境ビジネス総合研究所 理事長に就任。
2004年 2月 株式会社エコヒルズ 顧問に就任。